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【BOOWY 2ch】

1 ::04/04/03 12:56 ID:vkHeYOC1
【BOOWY 2ch】よろしく!

2 ::04/04/03 12:58 ID:vkHeYOC1
http://www.forlife.co.jp/boowy/

3 ::04/04/03 13:01 ID:vkHeYOC1
HIMURO KYOSUKE
BOφWYリーダーでもあり、
フロントマンとして、
ライブやインタビューなどでも数々の名言を残している。
BOφWY解散後は、88年にシングル『ANGEL』でソロデビュー。
ライブもコンスタントに行っておりBOφWYとして最後のライブが
行われた東京ドームのステージに、ソロとしていち早く戻って来てくれた
のも彼である。

4 ::04/04/03 13:02 ID:vkHeYOC1
HOTEI TOMOYASU
BOφWYサウンドの要として、
キャッチャーかつテクニカルな
ギターフレーズを生み出してきた布袋。
幅広いジヤンルに精通した布袋のフレーズやアレンジセンス、
そしてその存在感はまさに唯一無二であり、
今もなおギターヒーローとしてキッズ憧れの存在である。
解散後は、88年にソロデビュー。勢力的にライブ活動及び音源制作を展開している。

5 ::04/04/03 13:04 ID:vkHeYOC1
MATSUI TSUNEMATSU
BOφWYのビート感を支えていたのは、
松井の徹底したダウン・ピッキングだと言っても過言ではない。
どんなに速く激しい曲でもテクニカルなフレーズでも、
決して変わることのない徹底したクールなたたずまいは、
かなりの存在感を放っていた。
BOφWY解散後、88年11月にソロプロジェクトをスタートさせ、
氷室、布袋、高橋それぞれのライブやレコーディングにも参加している。

6 ::04/04/03 13:06 ID:vkHeYOC1
TAKAHASHI MAKOTO
オーディションを経てBOφWYに加入。
BOφWYの持ち味であるタイトな8ビートとパワフルなプレイ、
そして2バスの上にずらりと並んだロートタムと電子パッドが特徴的。
生音のデカさとパワフルかつ感情的なプレイは今もなお健在だ。
BOφWY解散後にはソロ活動をスタートさせ、
94年にリリースされたソロアルバムには布袋・松井も参加した。

7 ::04/04/03 13:08 ID:vkHeYOC1
http://www.toshiba-emi.co.jp/boowy/

8 ::04/04/03 13:12 ID:vkHeYOC1
22.08.2004
[21st Century Boφwys VS HIMURO]
An Attempt to discover new truhs ――――史上最高のトリビュート
at TOKYO DOME open 15:00/start 17:00 
 
2004年2月15日

報知新聞にて正式(?)に発表されました
2〜3日前から一部のファンの間では話が出ていた
自分的には ガチ50% ネタ50% だったが、ガチだったか
言いたいことは山ほどあるが、うまく言葉にできない・・・・・


9 ::04/04/03 13:14 ID:vkHeYOC1
《 否定的な自分の考え 》
なんで今になってBOOWYを引っ張り出すのよ
レコード会社がBOOWYネタでやってるからそれに乗るの?
そうゆう波に乗りたくないからメディアへの露出も控えてLAで曲つくりしてたんじゃないの?
たとえ2〜3年に一回のライブでも、その姿勢に理解を示すファンはちゃんとついて行っている
去年のライブはすごかったし、代々木のこともあった
あの時は、みんな心の底から 『氷室についてきて良かった』 って思っただろうし、
その話を聞いて、自分も同じように思ったし 『氷室、自分の思いを貫いてきて良かったね』 とか思ってたよ
それが・・・・・
前だけ見つめて走る氷室の背中を追いかけていたのに、
ふと振り返った氷室の視線は、追いかけてきた自分達を通り越してさらに後ろの
【BOOWY】
を見ていた 
・・・・・って感じかね



10 ::04/04/03 13:15 ID:vkHeYOC1
《 肯定的な自分の考え 》

いろいろ考えたんだろうなぁ
過去のモノを餌に釣る人間と、それに釣られている人間、それに関わっている自分
当事者的には冷めた眼で見ていたんだろうけど、15年の月日を経た今の自分のやり方で、
正面からぶつかって 『全てをぶっ壊してやる』 とか考えたのかな
それは悪い意味ではなくて 『釣る&釣られてる人間の目を覚ましてやる』 とかね
去年のHTHツアー最終日のこともあるし 『今まで付いてきたファンに何かしたい』 って思ったのかも?
とにかく去年一年の活動で、氷室の中の 「何か」 が変わったんだと思う
これは自分の美化した思い込みだけど・・・・・



11 ::04/04/03 13:16 ID:vkHeYOC1
現実問題として、生活していくには様々な人との関わり合いもあるから、
人として断り切れない部分があったりするのも事実だと思う
しかしBOOWYは4人のものだと思うけど、他のメンバーはどうするのかな?
アンコールでもいいから数曲だけでも演奏して欲しいような、欲しくないような、複雑な心境だ


12 ::04/04/03 13:17 ID:vkHeYOC1
しかし、今回のタイトルのネーミングもアレだな・・・・・だせぇ(汗
去年の 【CASE OF HIMURO】 も 【CASE OF BOOWY】 を流用だしな
でも
VS = ソロ氷室が【BOOWYというブランド】にタイマンでケリをつける
Boowys = BOOWYのファン達にはっきり過去と決別させてやる
21st Century Boowys = 生のBOOWYを知らない世代のBOOWYファン&BOOWYを知る人たちに、
本物のBOOWYと今の自分をみせてやる
とか、いろいろ考えてみるのも面白いかも



13 ::04/04/03 13:18 ID:vkHeYOC1
とにかく(今の)自分は 『今回のイベントは祭りだ』 と割り切ることにしようと考え中
氷室が変わりつつあるのは間違いではないと思う
『イベントまでにシングルを一枚でも出して欲しい』と思うが、
氷室のファンで氷室のペースを知っている人間からすると・・・・・無理かなぁ(笑


14 ::04/04/03 13:19 ID:vkHeYOC1
BOOWYははずせない
 
自分の一番よかった時代に聞いてた音楽がBOOWYだった
今でも聞くことあるし、大好きなバンド



15 ::04/04/03 13:20 ID:vkHeYOC1
最初は友達から借りたCDだった

ある意味、ラストアルバムと言える【PSYCHOPATH】

しかし、当時アイドルの曲ばかり聞いてた自分にはよく分からなかった

 



16 ::04/04/03 13:21 ID:vkHeYOC1
すると今度はビデオを持ってきた
これが一番のハマったきっかけといえる【”GIGS"CASE OF BOOWY 2】だった
いきなりハデなオープニング映像の連続から、ノリの良い曲に入る
【ホンキートンキークレイジー】
明るく広いステージでカッコイイ男が歌ってる
髪がすっごい逆立ってる男がギター弾いてる
そして曲の半ばで二人が・・・・・
 『か、かっこいい〜』



17 ::04/04/03 13:22 ID:vkHeYOC1
しかし、それからすぐに解散宣言・・・・・
とにかく今までのアルバムを聞きまくった
毎日のようにビデオを見てた
いま思えば、世間が一番騒いだ時期だったんだろう
俺も流行りで聞いてたのかも知れない
音楽のことなんて今でも分からないし
それでも、BOOWYが好きなのは事実だから良しとしよう

 



18 ::04/04/03 13:23 ID:vkHeYOC1
メンバー

BOOWY解散後に、俺は氷室に行った

でも他のメンバーが嫌いなわけじゃない



19 ::04/04/03 13:24 ID:vkHeYOC1
布袋のギターはスゴイと思うし、歌はソロデビュー時よりは上手くなった
常松の「不動のベース」には男気を感じたし
まこっちゃんの「原始のドラム」っぷりは、よく分からないけどキャラがイイ!
常松は氷室のアルバムに参加したり、布袋のツアーに参加したり
まこっちゃんも一時期TVに出てたり、「今度の氷室のライブを見に行く」って言ってたこともあった
みんな大好きだし、あの4人でなきゃダメなんだよな
氷室も言ってた「まぁ、あんなイイバンドはもう出てこないでしょう(笑」



20 ::04/04/03 13:26 ID:vkHeYOC1
再結成

一度解散したバンドが再結成すという話がよくある
BOOWYにもそんな話があったのではなかろうか?
俺は、絶対反対!
そうゆう話を聞くと、なんかミジメってか、寂しいよ
本人達が、「あの頃とは音楽観が変わったのを仲間に見せたい」のなら
4人だけで集まってやるのは構わないけど、それをビジネスに結び付けないで欲しい
せっかく最高にかっこよく終わったんだから、「いまさらそれを壊さないでー!」と思う
でも彼等もプロだから、今現在の活動もビジネスか・・・・・
確かに再結成すれば見に行きたいし、めちゃめちゃ感動すると思う
でも、初めてBOOWYを見てハマった時ほど、かっこよくは見れない自分がいるだろう

 



21 ::04/04/03 13:27 ID:vkHeYOC1
氷室京介ははずせない
 
氷室はシングルもアルバムも買うし、当然ライブにも行く

ただ俺の性質上、変わり行く姿に追いつけないところも・・・・・



22 ::04/04/03 13:29 ID:vkHeYOC1
BOOWYが解散してファンの多数は、氷室と布袋に分かれたと思う
当然、「どちらが好き」で「どちらが嫌い」ではない
「どちらも好きだけど・・・・・」経済的余裕とか、音楽性とかいろいろ理由はあると思う
自分は氷室に行ったが、当時ギターをやってたら布袋に行ったと思う
でも、しばらくは【元BOOWYの氷室】として見ていたのは事実
それは【MEMORIES OF BLUE】くらいで解けた
そして【SAKE THE FAKE】で初ライブに行って感動!
このツアーについては賛否両論あったらしいが、
自分は初ライブだったのでイイ思いしかない





23 ::04/04/03 13:30 ID:vkHeYOC1
しかし俺の中では、【I・DE・A】で氷室は大きく変わった
今までとは違った
「何が」?「どのように」?変わったのかは、自分でも解らないけど、
自分の中の氷室とは明らかに違った
これが本当に理解できないと、
俺はいつまでも今の氷室には近づけないのではないだろうか・・・・・
それでも、曲は聴き続けてるし、ライブにも行ってる
『何故、氷室を聞くのか?』
と聞かれたら、今の自分では答えられない
あえて答えるなら
『それを知るために・・・・・』



24 ::04/04/03 13:31 ID:vkHeYOC1
BOOWY
ホンキー・トンキー・クレイジー 1st 1985/06/01
BAD FEELIN'/NO! NY(12" Single) 2nd 1985/08/22
わがままジュリエット 3rd 1986/02/01
B・BLUE 4th 1986/09/29
ONLY YOU 5th 1987/04/06
Marionette 6th 1987/07/22
季節が君だけを変える 7th 1987/10/26


25 ::04/04/03 13:33 ID:vkHeYOC1
■氷室京介■
◆生年月日:1960年10月7日 、 出身地:群馬県
--------------------------------------------------------------------------------
■経歴
1981年    BOOWY結成。
1982年03月 「MORAL」でデビュー。
1987年12月 渋谷公会堂でBOOWYの解散を発表。
1988年04月 BOOWY“LAST GIG”2Days at 東京ドーム 1988年07月 ファースト・ソロ・シングル「ANGEL」発表。
1989年01月 東京ドームLIVE(以降90年、94年もドームLIVEを行なう)
1995年03月 東芝EMIよりポリドールへ移籍。
1995年10月 移籍後初のシングル「魂を抱いてくれ」発売。
1995年12月 ビデオ&LD「LIVE AT TOKYO DOME」発売。
1996年06月 移籍第2弾シングル「STAY」発売。
1996年09月 アルバム「MISSING PIECE」発売
1997年12月 アルバム「I・DE・A」発売
1998年06月 ソロ10年目のベストアルバム「COLLECTIVE SOULS」発売
1998年07月 3年半ぶりの全国ツアー「One Night Stand」で21万人を動員
1998年12月 「One Night Stand」ツアーを収録したアルバム「TOUR COLLECTIVE SOULS」を限定発売
1999年10月 18枚目のシングル「ダイヤモンド・ダスト」発売
1999年12月 ビデオクリップ集「100152」発売(DVDでも発売)
2000年01月 シングル「永遠〜Eternity〜」発売。
2000年02月 アルバム「MELLOW」発売。
2000年10月 アルバム「beat haze odysseey」発売
2001年01月 シングル「Girls Be Glamorous」発売



26 ::04/04/03 13:35 ID:vkHeYOC1
- BOOWY -

■ 布袋寅泰インタビュー ■ 構成:木之内次利 ■
From HAKATA with Love & Peace since 1981

リハーサル前、最後の調整が行われているステージをのぞいてみた。
どんなコンサートの場合だってそうだけど、このリハ前あるいは開場前のホールの空気というのは、妙にくすぐったいような、浮いているような、変な気分にしてくれる。
まず目についたのが何十本という蛍光灯群。ドラムスがのっかっている台を中心に縦にされた蛍光官が規則正しく、今はひっそりと並んでいる。天井からはあの"φ"を型どったオブジェがにぶく金色に光りながら吊るされている。



27 ::04/04/03 13:36 ID:vkHeYOC1
向かって左からギターアンプ、
ドラムス、ベースアンプが並び、
当然マイクスタンドも立っているのだが、
なんかいつも見ているステージよりもすっきりしている。
そうか、モニタースピーカーがないんだ。
三角柱を横にしたようなまっ黒なスピーカーが
普通だったらマイクスタンドの足もと周辺に転がってるハズ
なんだけど今日はそれがない。

28 ::04/04/03 13:37 ID:vkHeYOC1
とするとメンバーはどこからモニターするんだろう……
ああ、多分両側のPAのそれぞれ内側にステージ方向を向いた、
これまたPAほどの大きさのスピーカーがある。あれだ。
これからここでBOOWYの博多初ステージが始まろうとしている。
なのに今はなんという静けさだろう。
スポットライトの光が当たる位置の確認をする数人のスタッフの声だけ
、ただそれだけが聞こえる。


29 ::04/04/03 13:38 ID:vkHeYOC1
「メロディとパワーと斬新なものと、それを全部実験的にやってみよう」
ということで1981年ごろBOOWYは活動を開始した。
「ごろ」というのは、現在のバンドの母体となったグループとの境が
あまりハッキリしておらず、メンバー自身具体的な数字を覚えていない
ようだからだ。1982年3月アルバム"Moral"を発表。
その時のメンバーは氷室京介(Vo)、布袋寅泰(g)、諸星アツシ(g)、
松井恒松(b)、深井和明(Sax)、高橋マコト(ds)、の6人だった。


30 ::04/04/03 13:39 ID:vkHeYOC1
諸星と深井脱退後4人、つまり今のメンバーになった
BOOWYは1983年9月2枚目のアルバム"Instant Love"発表。
そして今年に入ってベルリンでサードアルバムのレコーディングを開始、
その結果約1年9ヶ月ぶりに"BOOWY"を発表。
サードアルバムにして初めてタイトルを自らのバンド名にしたことからも、
自分たちの姿勢、方向性に対する自信のほどがうかがえる。
今回はそのBOOWYのギタリストである布袋寅泰に、
短かい時間ではあったがインタビューを試みた。


31 ::04/04/03 13:39 ID:vkHeYOC1
9月17日福岡都久志会館楽屋。
「長崎と北九州は行ったことあるんだけど、
福岡っていうか博多は初めてなんだよね。
いっぺん博多の人間の前でライブやってみたかったんだよね」


32 ::04/04/03 13:41 ID:vkHeYOC1
■さっきステージをちょっとのぞいてみたんだけど、
結構大がかりなセットですね?あれは蛍光灯でしょ、タテに並んでたヤツ。
>そう。ひとつ前は名古屋だったんだけど、
ちゃんとああいうふうにセットを組んで本格的にやるのは今日からなんだ。
キレイでしょ?


33 ::04/04/03 13:42 ID:vkHeYOC1
■ああいう演出ってのはメンバーが考えるワケ?それとも……
>うん、メンバーみんなで話し合ってコンセプトを決める。
実際に制作するのは、そりゃもちろんスタッフだけどね。
今回のツアーでも全部同じセットで通したいなってことで、
どんな遠くの会場だってあれをぜんぶ運ぶんだ。

34 ::04/04/03 13:43 ID:vkHeYOC1
■そういった照明とか、演出の部分にはかなり凝る方なのかな?
>やっぱり音だけの時代じゃないと思うし。
かと言って音をおろそかにするなんてとてもできないことだから……一
番いいバランスを見つけだせればそれでいいことだからね。
やっぱショーアップされたステージって好きだしさ、見てて楽しいから。


35 ::04/04/03 13:44 ID:vkHeYOC1
■ところでサードアルバムのことなんだけど、
タイトルがそのままバンド名になってるよね?
>1枚目2枚目っていうのは、
ある程度アルバムそのものに対するコンセプトがあったワケで、
それがモラルについてだったり、社会批判だったりしたんだけど、
今回はごく正直にストレートに俺たち自信を反映させてみた。
歌詞にもサウンドにも。どこを切ってもBOOWYだっていうふうにね。
それに加えて事務所もレコード会社も変ったことだし、心機一転!(笑)
みたいなことも影響してる。


36 ::04/04/03 13:45 ID:vkHeYOC1
■BOOWYってバンドの存在そのものがコンセプトになってるということかな?
>そうだね。


37 ::04/04/03 13:46 ID:vkHeYOC1
■だから内容も今まで以上にカラフルになっているのかな?
だけど考えてみるとそういう、ある種実験的な試み――
なんでも吸収してしまうってのは、
BOOWYのもともとのコンセプトだったワケでしょ?

38 ::04/04/03 13:47 ID:vkHeYOC1
>そうなんだ。
だから例えば俺たちがデビュー間もない頃につけられたイメージが
「ビートバンド」――それが良い悪いってワケじゃないとしても、
もしそれに縛られて自分が好きなこと、
本当にやりたいことができなくなるって辛いじゃん?
だからなんとかそのワクを押し広げなきゃなんないからね。
曲を作る上でも商業的な意味においても。
だから最近じゃ俺たちがどんなにポップな曲やろうと、
「えーっ、ちょっとポップすぎるんじゃない?」
なんて声は聞かれないしね。


39 ::04/04/03 13:48 ID:vkHeYOC1
■ところで"BOOWY"の"φ"だけどステージのデコレーション
なんか見るとシンボルマークみたいな使い方されてるでしょ?
やっぱりアレは「空集合」って意味もある…….。
>そう「どこにも属さない」とか、なんにも気にしないっていう。
俺が自分で言うのも変だけど、メンバーである俺自身から見ても
、BOOWYって他のバンドより変ったバンドだと思うんだよね。



40 ::04/04/03 13:49 ID:vkHeYOC1
■"BOOWY"は全く新しいタイプの「ロックンロールバンド」である。■





41 ::04/04/03 13:52 ID:vkHeYOC1
○”暴威”から”BOOWY”へ



42 ::04/04/03 13:54 ID:vkHeYOC1
MORAL
1. INTRODUCTION
Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
2. IMAGE DOWN
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
3. SCHOOL OUT
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
4. ELITE
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
5. GIVE IT TO ME
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
6. NO. NEW YORK
Lylics by KAZUAKI FUKASAWA, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
7. MASS AGE
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
8. WATCH YOUR BOY
Lylics by KAZUAKI FUKASAWA, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
9. RATS
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
10. MORAL
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
11. GUERRILLA
Lylics by BOφWY, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
12. ON MY BEAT
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
13. ENDLESS
Lylics by MOONLIGHT, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI


43 ::04/04/03 13:54 ID:vkHeYOC1
INSTANNT LOVE

1. INSTANT LOVE
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music by TOMOYASU HOTEI,Arranged by BOφWY
2. MY HONEY
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music by TOMOYASU HOTEI,Arranged by BOφWY
3. OH! MY JULLY part ?
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by BOφWY
4. FUNNY-BOY
Lylics by KYOSUKE HIMURO・TSUNEMATSU MATSUI・MAKOTO TAKAHASHI,
Music by KYOSUKE HIMURO,Arranged by BOφWY
5. OH! MY JULLY part ?
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music by TOMOYASU HOTEI,Arranged by BOφWY
6. TEENAGE EMOTION
Lylics by KAZUAKI FUKASAWA, Music by TOMOYASU HOTEI,Arranged by BOφWY
7. LONDON GAME
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music by TOMOYASU HOTEI,Arranged by BOφWY
8. SYMPHONIC
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by BOφWY
9. THIS MOMENT
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music by TOMOYASU HOTEI,Arranged by BOφWY


44 ::04/04/03 13:56 ID:vkHeYOC1
BOφWY

1. DREAMIN'
Lylics by TOMOYASU HOTEI・GORO MATSUI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
2. 黒のラプソディー
Lylics by KYOSUKE HIMURO・GORO MATSUI, Music by KYOSUKE HIMURO,
Arranged by TOMOYASU HOTEI
3. BABY ACTION
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
4. 唇にジェラシー
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
5. ホンキー・トンキー・クレイジー
Lylics & Music by BOφWY, Arranged by TOMOYASU HOTEI
6. BAD FEELING
Lylics by KYOSUKE HIMURO・MAKOTO TAKAHASHI,
Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
7. CHU-RU-LU
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
8. DANCE CRAZE
Lylics by JONAH PASHBY, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
9. ハイウェイに乗る前に
Lylics by KYOSUKE HIMURO・GORO MATSUI, Music by KYOSUKE HIMURO,
Arranged by TOMOYASU HOTEI
10. CLOUDY HEART
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI


45 ::04/04/03 13:58 ID:vkHeYOC1
1. DANCING IN THE PLEASURE LAND
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
2. ROUGE OF GLAY
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
3. わがままジュリエット
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
4. PLASTIC OCEAN
Lylics by PAUL JANSEN, Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
5. JUSTY
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
6. JUST A HERO
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
7. 1994-LABEL OF COMPLEX-
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
8. ミス・ミステリー・レディ(VISUAL VISION)
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
9. BLUE VACATION
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
10. LIKE A CHILD
Lylics by TSUNEMATSU MATSUI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
11. WELCOME TO THE TWILIGHT
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI

46 ::04/04/03 13:58 ID:vkHeYOC1
“GIGS”

1. PROLOGUE
Music by TOMOYASU HOTEI
2. BAD FEELING
Lylics by KYOSUKE HIMURO・MAKOTO TAKAHASHI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
3. ROUGE OF GLAY
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
4. BLUE VACATION
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
5. JUSTY
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
6. BABY ACTION
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
7. ホンキー・トンキー・クレイジー
Lylics & Music by BOφWY, Arranged by TOMOYASU HOTEI
8. わがままジュリエット
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
9. DREAMIN'
Lylics by TOMOYASU HOTEI・GORO MATSUI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
10. IMAGE DOWN
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
11. NO. NEW YORK
Lylics by KAZUAKI FUKASAWA, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
12. JUST A HERO
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI


47 ::04/04/03 13:59 ID:vkHeYOC1
BEAT EMOTION

1. B・BLUE
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
2. ONLY YOU
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
3. RUNAWAY TRAIN
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
4. BEAT SWEET
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
5. NOISE LIMITTER
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
6. DON'T ASK ME
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
7. B・E・L・I・E・V・E
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
8. SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS
Lylics & Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
9. DOWN TOWN SHUFFLE
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
10. WORKING MAN
Lylics by TSUNEMATSU MATSUI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
11. RAIN IN MY HEART
Lylics by TSUNEMATSU MATSUI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
12. DRAMATIC? DRASTIC!
Lylics by MAKOTO TAKAHASHI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
13. OUR REVOLUTION
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
14. SENSITIVE LOVE
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI


48 ::04/04/03 14:00 ID:vkHeYOC1
PSYCHOPATH

1. LIAR GIRL
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
2. ANGEL PASSED CHILDREN
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
3. LONGER THAN FOREVER
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
4. GIGOLO & GIGOLET
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
5. RENDEZ-VOUS (LIVE IN HAMBURG JULY 1987)
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
6. MARIONETTE
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
7. PLASTIC BOMB
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
8. PSYCHOPATH
Lylics by JONAH PASHYBY, Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
9. CELLULOID DOLL
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
10. FANTASTIC STORY
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
11. MEMORY
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
12. 季節が君だけを変える
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI


49 ::04/04/03 14:01 ID:vkHeYOC1
“LAST GIGS”

1. B・BLUE
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
2. DRAMATIC? DRASTIC!
Lylics by MAKOTO TAKAHASHI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
3. MARIONETTE
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
4. わがままジュリエット
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
5. LONGER THAN FOREVER
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
6. CLOUDY HEART
Lylics & Music by KYOSUKE HIMURO, Arranged by TOMOYASU HOTEI
7. WORKING MAN
Lylics by TSUNEMATSU MATSUI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
8. IMAGE DOWN
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
9. BEAT SWEET
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
10. NO. NEW YORK
Lylics by KAZUAKI FUKASAWA, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
11. ONLY YOU
Lylics by KYOSUKE HIMURO, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI
12. DREAMIN'
Lylics by TOMOYASU HOTEI・GORO MATSUI, Music & Arranged by TOMOYASU HOTEI


50 ::04/04/04 18:22 ID:HmSxXe4e
 


51 ::04/04/06 11:49 ID:gp1BDZWU
 


52 :_:04/04/09 03:12 ID:+o6qvsu/
BOØWY

53 ::04/04/09 12:06 ID:MJ9wWz/1
BOØWY


54 ::04/04/11 16:29 ID:J6Dp3Yj7
BOØWY

55 ::04/04/22 22:03 ID:dCbXShFx
BOØWY


56 :〇八○八 ◆08ChaTiC02 :04/05/03 09:24 ID:vkHeYOC1
星にっなるだっけーさー

57 :REDMEN ◆RED/MJiywE :04/05/03 09:30 ID:vkHeYOC1
おんりおんりおんりおんりゆー

58 :〇八○八 ◆08ChaTiC02 :04/05/03 09:32 ID:vkHeYOC1





59 :〇八○八 ◆08ChaTiC02 :04/05/03 09:35 ID:vkHeYOC1
どりーみん
アースファルートー泥だーらケーのくーつあふーれー

60 :〇八○八 ◆08ChaTiC02 :04/05/03 09:36 ID:vkHeYOC1
どりーみん  (ジャジャン)


61 :選曲してください:04/05/10 23:56 ID:lPjisZGu
こらっ!

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